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    • 2018.03.18 Sunday
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    ( 日記 ) 気持ちは分かるけど

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      ( 日記 ) 気持ちは分かるけど





      子供服

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        Sweet mommy【スウィートマミー】は「らしくない」プレママ・産後ママの

         
        おしゃれな授乳服・マタニティウェア専門店です
        数多くの芸能人や人気読者モデルにも着用いただいており
        TV番組への貸出や雑誌掲載など実績が多数あります! マタニティ服は妊娠中からお腹の目立たないオリジナルパターン
        周囲の人目を気にせず授乳できる授乳服は
         
        授乳口が目立たないので、卒乳後も着用頂いています
        先輩ママの声を元に多くの商品が産前産後兼用なので
         
        妊娠中から産後まで長くご愛用いただけます
        また、値段以上の価値のある商品を作ることを目標に
        生産管理、品質管理を徹底、デザイン、パターンから
        自社工場および協力工場での生産・販売までを一貫して行っています
        安心安全な日本製や、オーガニックコットン100%など
        ママとベビーのためを考えた素材感にもこだわっています






        キムラタンオンラインストアは愛情設計のもと
        【Biquette(ビケット)】
        【Biquette Club(ビケットクラブ)】
        【Youpi!(ユッピー)】
        【coeur a coeur(クーラクール)】等
        人気のベビー服・子供服ブランドが多数勢揃いしてます
        出産準備品やベビー服、子供服や雑貨等お買い得品が満載!
        ベビー服・子供服のキムラタンオンラインストア


         

         

         

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        ママさんライフ ( これいいかも )

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          おもいでや

           

           

           

          ◎ 赤ちゃんの肌トラブルにはバリアで全身保湿 新生児に出生直後から毎日保湿剤を塗ると

          約8カ月後のアトピー性皮膚炎の発症率が3割低下したとの

          研究成果を国立成育医療研究センターがまとめ、10/1に発表しました
          保湿力・持続力・保護力に優れた『ファムズベビー』は
          赤ちゃんの肌トラブルを未然に防ぎ
          洗い落ちしない“ビフォアケア”という新しいコンセプト製品
          ファムズベビー』は単に皮膚の上に油膜を作るのではなく
          成分が角質層に浸透し、バリア(保護膜)を作り
          体感したことがないほど長時間保湿が持続します
          効果はまさに肌トラブルの救世主として、全身の肌トラブルを解決

          Fam's Baby  

          勉強が難しくなる小学校4年生からのお子さまの

           

          成績アップをサポートする新しい学習サービス!

          勉強サプリには、お子さまのやる気を引き出し

          自信をつけさせる仕組みがあります。 1.実績豊富な先生の授業を自宅でいつでも

          2.ニガテがわかるスーパードリルで弱点克服

          3.飽きずに続くから、成績アップ

          また、有料登録を行った場合でも

          初月は無料なので是非試しに 【勉強サプリ】




          ◎ 可愛いくまのキャラクターでおなじみ、ファーファ
          子どもから大人まで大人気のファーファ
          通販限定の商品もございます
          生活消費財ですのでプレゼントにも喜ばれます
          ファーファのぬいぐるみがついたものは女性に、
          ファーファ缶は小さなお子様がいらっしゃるご家庭に特に人気です

           

           


           













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          ゼンマイ玩具

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            ゼンマイ玩具を探してみました
            10年前はピカチュウなんかも有ったんだけど
            指先を使う事は
            お子さんの脳の発達にとても良いそうです

             

             

            となりのトトロ おもちゃ ジャンピングトトロ ネジを巻くと、ピョコピョコ動きます。 〈スタジオジブリグッズ アニメ・映画キャラクター玩具 となりのととろ 隣のトトロ ゼンマイ玩具 Studio Ghibli My Neighbor Totoro〉

             




                  とっの玩具も勢ぞろい 
            P1010484

            「 そのエッチな指先は訓練の賜物? 」
            「 いえ、いえ、まだ、まだ 訓練中 」
            「 キャッ、 」


             

             

             

             

             



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            体操服にゼッケン

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              ◎ お母さん、お子さんの体操服に縫い付けたゼッケンが
                    洗濯後で縮んでしまって
              縫い付け直した事は有りませんか?
              とっの子供の頃には無かったけど
                  今はこんな便利な物が有りますよ

               

              ランニングアクセサリー ミズノ MIZUNO ランナップ ゼッケン クリップ マラソン大会

               


              ゼッケン側に穴を開けた方が 付けやすいです
              夏服はバッチリでしたが
              冬服は厚手の物は少し苦しいです
              柄付とか 色んなメーカーが有りますが
              たぶん 800〜1000円で お近くのスポーツ店で
                     購入出来ると思います


               





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              キッズ・アイテム

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                ハイテクメカロボオムニボットomnibot特集



                 

                 




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                話題のオモチャ

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                  ◎ お父さんも欲しがる世界最小RCヘリコプター
                  ■世界記録取得!世界史上最小サイズの赤外線コントロールのヘリコプター登場!
                  ■なんと全長約65mm!! このサイズでありながら高性能ジャイロセンサー搭載と
                                          二重反転機構により優れた安定飛行を可能に!
                  ■デスクスペースで遊べる高い機動性能!
                  ■アクション・機能・その他 上昇、下降、右回転、左回転、前進、後進、右旋回、左旋回
                  ■商品サイズ ボディサイズ65mm、機体重量11g
                  ■電池 本体用:充電式リチウムイオンポリマー電池(内蔵)/送信機用:単3×4本(別売)
                  ■充電時間:約30分
                  ■連続飛行時間:約5分
                  ■操作距離:屋内約5m
                  31ylmmfkmfl__aa300_

                  赤外線ヘリコプター NANO-FALCON ナノファルコン









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                  ツグ君とベルさん

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                    ( ずっと一緒 )

                     

                     

                    陽射しがトウキビの葉っぱを縫って

                            ツグ君のシャツに模様を付けます

                     

                    ツグ君が走れば 模様も走ります

                     

                    「 おばあちゃん、お髭の黒いこのトウキビも捥いで良い? 」

                     

                    「 どれ、どれ 」

                     

                    おばあちゃんはトウキビの皮を少しめくり

                     

                    「 次春、これを捥いだらエンドウ豆も集めておくれ 」

                     

                    「 うん、わかった 」

                     

                    ツグ君はトウキビの髭をちぎり、それを顎に当てると

                     

                    「 あ〜ちゃん、お爺さんだぞぅ 」

                     

                    「 あ〜ちゃんも、あ〜ちゃんも 」

                     

                    ・ ・ ・

                     

                    エンドウの畑は人を拒むように

                     

                    その弦を城壁の様に伸ばし 行く手を阻んで居るように見えます

                     

                    ツグ君は畑の奥まった場所に

                     

                    一際大きなエンドウ豆の実を見つけ

                     

                    両手でその実を引き千切ろうと引っ張ります

                     

                    ドシン!

                     

                    弦が千切れると同時にツグ君はしりもちをついてしまいました

                     

                    「 あれ? 」

                     

                    両手で包んでいるエンドウの鞘が淡い緑色に光っている

                     

                    指先を少しずつ広げると 声が聞こえます

                     

                    「 ファァ〜ッ 」

                     

                    広げた手のひらの上で 小さな妖精が伸びをしています

                     

                    ツグ君は、顔を近づけ覗き込むように

                     

                    「 僕は川上次春、君はだぁ〜れ 」

                     

                    「 あっ、わかった、ベルさんでしょ 」

                     

                    「 僕、ご本で読んだことが有るから知ってるんだぁ 」

                     

                    パフッ

                     

                    ツグ君は手のひらをいきなり閉じると走り出し

                     

                    「 おばあちゃん、ベルさんを見つけたよ 」

                     

                    おぱあちゃんは ツグ君の差し出す手のひらを眺め

                     

                    「 大きなエンドウだけど それだけじゃ足りないよ 」

                     

                    ツグ君の肩の上で声が聞こえる

                     

                    「 フフフ、ベルはツグ君にしか見えないよ 」

                     

                    「 次春、エンドウ豆をこのザル一杯に

                                 取って来ておくれ 」

                     

                    おばあちゃんはツグ君にザルを渡すと

                              トウキビの入った籠を持ち上げ

                     

                    「 ばあちゃんは、ちょっとトウキビを

                                家に置いてくるからね 」

                     

                    と言って、ツグ君の話は聞いて貰えません

                     

                    「 あ〜ちゃん、あ〜ちゃんはベルさんが見える? 」

                     

                    「 あ〜ちゃん、わかんない 」

                     

                    ベルさんはあ〜ちゃんの肩の上に乗って

                     

                    「 フフフ 」と笑い

                     

                    淡い光を残して、スゥーとエンドウ畑に消えていきました

                     

                    ・ ・ ・

                     

                    夕ご飯を済ますと おばあちゃんが

                     

                    「 次春、彩那、パパとママに

                             おやすみなさいをしようね 」

                     

                    ツグ君は慣れた手つきで仏壇の引き出しから

                                   お数珠を取り出し

                     

                    「 はい、あ〜ちゃん 」

                     

                    二人はおばあちゃんの後ろに並んで正座をします

                     

                    チーン

                     

                    ツグ君はパパの匂いを覚えています

                     

                    ママの匂いを覚えています

                     

                    パパとママを車ごと飲み込んだ

                          赤い赤い炎を覚えています

                     

                    「 ナムナム・・・・ 」

                     

                    「 おやすみなさい 」ペコリ

                     

                    「 次春、寝る前にオシッコに行くんですよ 」

                     

                    「 もう行ったよ 」( 噓です )

                     

                    「 おにいちゃん、オネショしちゃだめですよ 」

                     

                    「 あ〜ちゃんは、うるさいのっ 」プンプン

                     

                    布団の中でウトウトしていると

                     

                    「 ツグ君、ツグ君、オシッコに行くんでしょ 」

                     

                    「 う〜ん 」

                     

                    「 ツグ君、ツグ君、起きて、起きて 」

                     

                    瞼を少し開けるとベルさんが鼻の頭に立っています

                     

                    ツグ君は目をこすりながら布団から立ち上がると

                     

                    おじいちゃんが「 ツグ、どうした 」

                     

                    「 うん、オシッコ 」

                     

                    「 おぅ、行っといで 」

                     

                    縁側に出ると トイレまでの廊下を

                     

                    ベルさんが案内するみたいに

                     

                    スィー っと淡い光の筋を付けて飛んで行きます

                     

                    バタン

                     

                    オシッコが終わり トイレから縁側の廊下に出ると

                     

                    少し冷たい風が ツグ君の背中を押します

                     

                    エッグッ!

                     

                    ツグ君の瞳から大きな涙が頬を伝い落ちてゆきます

                     

                    「 ママ、・・ママ 」

                     

                    ウゥッ、ウゥッ、ウッ、ウッ、

                     

                    涙がとめどなくポロポロと落ちていきます

                     

                    「 ツグ君、泣かないで 」

                     

                    「 ツグ君、ツグ君、 」

                     

                    「 ベルがついているからね 」

                     

                    「 ベルはずっと一緒だからね 」

                     

                    ベルはツグ君のほっぺに体を摺り寄せて

                     

                    「 ベルが居ればさみしくなんかないよね 」

                     

                    「 うん、ウゥッ、ウゥッ 」

                     

                    ツグはベルに返事をしながら

                        フラフラと布団に潜り込みました

                     

                    やがてツグが静かな寝息を立てるまで

                          ベルはずっとツグ君の頬を撫でていました

                     

                    ・ ・ ・

                     

                    朝、おばあちゃんはツグ君の布団の中に手を入れると

                     

                    「 よし! 大丈夫 」と小さく呟きます

                     

                     

                     

                     

                     

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                    デンタルケア

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                      従兄弟から電話

                       

                       

                      「 とっに貰ったデンタルリンスが無くなって

                                嫁が買ってくれって言うけど 」

                       

                      「 近くのドラッグストアには置いてないんだけど

                                     何処で買えるんだ 」

                       

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                      歯医者さんも使ってるデンタルリンス

                       

                      刺激が少なく、歯科矯正中の方や

                       

                      インプラントの方、お子様に最適

                       

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                      僕とクイちゃんとパパ ( ウル・クイ・レン )

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                        Photo_7

                        今日、幼稚園のバスを降りると 門の前で翔子先生に犬が飛び掛ろうとしています
                        「 あっ、犬さん 」その犬は以前 フウがゲージの中で出会ったドーベルマンでした
                        「 犬さ〜ん 」フウが近づくと ドーベルマンは地面につっぷし前足で鼻先を抱えます
                        「 フウくん、レンを知ってるの?」昨日 園長さんが保健所から譲り受けて来たばかりなのに
                        「 うん、お名前は知らないけど 逢ったことがあるんだーぁ 」
                        「 先生には未だ懐いてくれないけど フウくんにはとても従順みたいね 」
                        「 フウくんは いつも クイちゃんと居るから 動物さんと仲良くできるのかなー 」
                        「 レンくん、お鼻痛いの〜 かわいそ かわいそ してあげるね 」とフウはレンの頭を撫でる
                        ・・・
                        「 兄貴、いやしたぜ! 」
                        以前の誘拐犯二人が 幼稚園の柵の外から中の様子を伺っています
                        「 此の前の様に 人間の子供を狙うのはどうもいけねえ 今回はあのゴリラにするぞ 」
                        「 なんてったって 喋れねえから 居なくなっても 逃げ出したと思っちまうのが関の山だぜ 」
                        「 兄貴、頭良いー 」
                        「 今は 人目に付きやすいから ひと気が無くなるまで暫く様子を見てからだ 」
                        「 暗く成ってから あのゴリラを連れだしに行くとしよう 」
                        「 それに あのゴリラ、随分 人懐っこいから連れて来るのも簡単じゃねーか 」
                        「 兄貴、頭良いー 」
                        ・・・
                        「 兄貴、ゴリラの奴 バスに乗り込んでます 」
                        「 え、あいつ此処で飼ってるんじゃねーのか 」
                        「 安! 車で後を着けるぞ 」「 へい、判りやした 」
                        ・・・

                        { 夜の動物園宿舎 }

                        「 兄貴、鍵、開いてやすぜ 」
                        「 まったく、無用心だな ここの住民は防犯意識ってものが無えのか! 」
                        ギィー パタン
                        「 安! 靴はちゃんと揃えろ たくー、礼儀ってものを知らん奴だなー 」
                        「 すいやせん 」
                        二人組はフウの寝室に入り込んだが フウは少々の物音に気づく事も無く ぐっすりと眠っている
                        「 ゴリラの奴は何処に居るんだ 」そう言いながら 安が押入れの襖を開けた
                        「 ギャー 」「 声がでかい、、うわぁー 」
                        二人の目に飛び込んできたのは 今までに見た事の無い大きな目玉が二人をギョロリ
                        慌てた二人は 玄関ドアを激しく閉め 出て行こうとする
                        大きな目玉は 襖から顔を覗かせた 大きく成ってしまったウルちゃんのお目眼だったのだが
                        二人にとっては 始めてみる恐ろしい化け物に見えたのだろう
                        此の騒ぎを聞きつけた 隣のおばさんが 二人組の後姿を見止め「 どろぼー 」
                        大きな声の響く中 二人組は駆け足で姿を消していった
                        そんな最中 フウは何事も無かったように 未だ健やかな寝息を立てている

                        「 おい、安、今日は抜かるんじゃねーぞ 」
                        「 へい 兄貴 」
                        「 この前はドジったが 今回は散歩コースらしい
                                          この人気のない川沿いの土手であのゴリラを引っ攫うんだ 」

                        今日は クイちゃんと手を繋いで お散歩です 
                        「 クイちゃん 楽しい? 」「 ワッホ ワッホ 」
                        「 ウルちゃん ねんねしてたから 一緒にお散歩出来なかったねー 」
                        川沿いの土手の上から 例の二人組みが勢い良く 走り降りてきた
                        「 よーし 捕まえたぞ 」「 安! さっさと手を貸せ 」
                        「 へい 兄貴 」
                        「 オホッ オホッ オホッ 」
                        「 おじさん! クイちゃんの事 引っ張っちゃ駄目ー 」
                        フウは両手で クイちゃんの腕を思いっきり引っ張りました
                        すると 勢い余ったのか フウとクイちゃんは 土手の草むらの中へ
                        どうした事か いつの間にか 例の二人組みの姿も消えてしまいました
                        「 ウワァ〜 」「 ワ〜・・・ 」
                        ジャボーン! ジャボーン!
                        「 安〜、助けてく、ブク、ブク 」「 俺は 泳げねーんだ グフ 」
                        「 兄貴〜 あっしも泳げねーんで グフ 」
                        「 な・流される〜 」「 流される〜 」「 流され・・・」
                        ・・・
                        「 クイちゃん お空が青くて綺麗だねー 」
                        「 ワッホ ワッホ 」

                         

                         


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